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結婚相手として事務職が人気の3つの理由

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事務職なら自分の職業を気にせず結婚できる

一般事務の相手としては、教員、医者、薬剤師、警察官、弁護士、公務員といろいろな職種があげられます。

この職種に特に共通点はないので、つまりどんな職種でも構わないという事になるかと思います。

自分がどんな職業であっても問題ないというのは、婚活する上で重要な要素だと思います。

それだけ選択肢が増えるという事になりますからね。

自分の職業に関係なく、事務職の方とは結婚しても問題ないです。

土日休みであることも多く、一般的な仕事であれば、すれ違いも少ないと思います。

休みの日が同じというのは、結婚生活を長く続けるうえで大事な要素の1つとなりますので、事務職をしている人との結婚は安心です。

また、年齢も20代~40代以上と幅広く、自分の年齢や相手に求める年齢を決めている人も事務職との結婚にはなんら障害がありません。

事務職なら結婚後や出産後も働くことができる

事務の仕事は、特別な資格やスキルが必要な仕事ではありません。

だから、結婚後に特に理由がなければそのまま働くことができます。

仕事内容は、タイピングやエクセル、ワードが使えれば特に不利になる事はありません。

最近の男性は、結婚したら「専業主婦になってほしい」という人はかなり少なく、共働きを希望する人が多いと思います。

そもそも専業主婦になるためには、夫の給料がかなり高くないと難しいことが多いですからね。

夫婦だけの時は可能でも、子供ができたら教育や子育てにかかるお金は旦那さんだけの給料では厳しいものがあります。

また、出産後にブランクがあっても事務職なら復帰がそんなに難しくありません。

結婚後の世帯の収入を考えると出産後に復帰できる仕事というのは結婚を決める上でとても重要だと思います。

自分の収入がちょっと低いなあという方には共働きを視野に入れた事務職がおススメです。

事務職は割と仕事が楽なので家事と仕事の両立がしやすい

事務職は、職場によりますが、比較的残業が少ない仕事です。

残業があったとしても月末だけとか限定的な職場が多いです。

残業がなければ、体力的に家事と仕事の両立がしゃすいと言えます。

共働きでも、家の事の大部分を奥さんに任せたい人にとっては結婚するとき、大事な条件になると思います。

また、事務職は医療事務、大学事務、大手企業の事務、警視庁の事務、税理士事務所の事務、アパレル事務、不動産事務など職場が多岐にわたります。

つまり、求人数が他の業種に比べて異常に多いという事です。

これでは、再就職も容易です。

正社員でなくとも無理にない範囲で、派遣やパート、単発バイトなどで家計を助けることもできるでしょう。

これなら子供ができても事務職を続けることができますね。

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